ITキッズフェスティバル、エクサキッズ2018が開催!ITeens Lab.の生徒もITキッズコンテストに登壇します。

エクサキッズ2018とは

ITeens Lab.を中心とした有志により開催される九州初の2,000人規模の子供向けプログラミングコンテストイベントがエクサキッズ2018です!

ITeens Lab.だけでなく福岡で活躍しているプログラミング教室も共同で運営を行なっています。

ITeens Lab.代表の古林 侑樹がエクサキッズ実行委員長を務めています。

エクサキッズ2018

【注目】

・150作品の中から一次審査を突破した小・中学生の28作品のプレゼンテーション!
・中高生国際RubyプログラミングコンテストU-15部門で最優秀賞を獲得し16歳で1億円を調達した高校生社長山内奏人様が登壇!
・当時日本最年少での15歳で株式会社を立ち上げげMINMIの全国ツアーの演出も手がける福岡在住の映像演出家・空間プロデューサー吉田拓巳様が登壇!
・2018年4月福岡開校のKADOKAWAとドワンゴが手がける新しいネットの高校『N高等学校』副校長上木原孝伸様が登壇!
・子供達に大人気のドローン、マインクラフト、プロゲーマーチーム、3Dプリンター、プログラミングアプリなど楽しめるコンテンツも盛りだくさん!

【概要】

NPO法人T-PEZYによるEXA KIDS実行委員会は2018年2月25日(日)にITキッズフェスティバルエクサキッズ2018を福岡市中央市民センターで開催する。
小・中学生によるITキッズコンテストの最終プレゼン・最終審査、プログラミング・クリエイティブ・IT・ものづくりに関するワークショップやブース展示、ゲストによる講演などを行う。
主な対象は小・中学生、保護者、ITや教育に興味のある方となっている。目標集客人数は2,000人。
ITキッズコンテストは子供達にとってのIT甲子園を目指す。エクサキッズの開催によりIT教育のムーブメントを広げることを目的とする。

名 称:エクサキッズ2018
日 時:2018年2月25日(日) 10:00〜18:00(開場9:30)
場 所:福岡市中央市民センター(2・3F)
〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂2丁目5−8
参加費用:無料
目標集客人数:2,000名
主 催:EXA KIDS実行委員会
WEB:http://exa-kids.org
お問い合わせ:exakids2017@gmail.com

エクサキッズメインコンテンツ

・ITキッズコンテスト最終審査会
・ワークショップ・ブース展示
・講演会

【ITキッズコンテスト】

西日本最大級の小・中学生によるIT・プログラミングを使ったコンテスト。
150作品の応募作品から一次審査を突破した28作品の最終プレゼンを行う。
高校球児にとっての甲子園のように、IT・プログラミングを学ぶ子供たちにとってITキッズコンテストは甲子園となる。未来のITヒーローがココから生まれる。3Fメインホール(500席)にて開催。
<作品制作部門>
・チャレンジコース
中村侶唯:お絵かきマシーン
松尾蒼志:1年せいのさんすうのもんだい
岩田倖祈:S660 3D-view
前山 行雲:~scradraw~(スクラドロウ)
安東 鷹亮:マイクラPEで音楽演劇ホールを忠実に再現!
フライア 瑠菜:脱出せよ!闇の宮殿
田村 天磨:最悪な誕生日
入川 真愛:おもしろ ランド
安東 鷹亮:ペットボトルロケットの自由研究まとめ動画
山﨑 浩太郎:ゆうきの冒険
渡辺 拓海:どうぶつレース
秋穂 正斗:勇者ヒロトの冒険『RPG』Ver.0.01  Adventure of the hero Hirot
・エキスパートコース
高田 青周:1 ONE LIFE
江頭 秀一郎:数当てゲーム
中原 暁太郎:pythonで作る小学生向けSNS
久保 瑠唯:パララックスデザインを取り入れたホームページ
西原 志:文房具戦線
江頭 秀一郎:階乗電卓
濵田 智鵬:ジャンクのパソコンを修理して動かしてみよう!
新井里花:魔女のイジワル血液型占い
原賀 亮冴:たかしとTamanegi~僕の部屋にいたやつ~
猪狩 明衣香:LINEスタンプ
常岡 惣太郎:街柱苦叙
岡寺未来:イカライブ!スプラアイドルフェスティバル
原和樹:ゆっくり焼き鮭うどんチャンネル
<アイディア発表部門>
西村 ひかる・濵田 智鵬・江頭 しゅういちろう・松尾 ゆうま:LED通信技術について
濵田 智鵬:位置情報の立体化は可能なのか
濵田 智鵬:ネット選挙について

【ワークショップ・ブース】

IT・プログラミング・ものづくり・クリエイティブなどに関わる様々なコンテンツを用意することによりたくさんの子供達やご家庭に遊びに来てもらう。(2F 8部屋にて開催)
<内容>
・ドローン×プログラミング
・まいくらひろば
・プロゲーミングチームLibalent
・3Dプリンター展示
・AR楽器アプリKAGURA
・iPadプログラミングアプリ
・ウェアラブルデバイスIKEUCHI PRODUCTS
・プログラミング教室作品発表会
・Scratch検定試験会場
・仮想通貨ワークショップ
など

【講演会】

子供だけでなく保護者や教育関係者などで一緒にこれからの教育を考えるための講演会。
3Fメインホール(500席)にて開催。
・山内奏人(ONE FINANCIAL CO., LTD. CEO)
2001年生まれ。16歳。6歳のときに父親からパソコンをもらい、10歳から独学でプログラミングを始める。
2012年には「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」の15歳以下の部で最優秀賞を受賞。
2016年にはウォルト株式会社(現ワンファイナンシャル株式会社)を創業。個人間決済サービス「ONEPAY」などを手掛ける。
2017年11月 VCから1億円を調達。
・吉田拓巳 株式会社セブンセンス 代表
1995年生まれのVJ、映像演出家、空間プロデューサー、Webクリエイター。日本最年少社長として15歳で株式会社セブンセンスを設立。16歳で10代のネット擬似投票サイト「Teens Opinion」をリリースし、大きな話題を呼んだ。女性アーティストMINMI主催のイベント「FREEDOM」やMINMI全国ツアーをはじめ、大型EDMフェス「ULTRA JAPAN」映像演出、未来型花火エンターテインメント「STAR ISLAND」のテクニカルディレクション、その他店舗等の空間プロデュース、企業のブランディングも手掛ける。
・上木原孝伸
N高等学校 副校長
大手教育企業で講師として17年間教壇に立ち、受験指導に携わる。偏差値教育の限界とIT×教育の可能性を感じ、2015年に株式会社ドワンゴ教育事業本部に移籍。
「カドカワの創る新しい時代に合ったネットの高校」として誕生したN高等学校の開校に携わり、2017年4月より同校の副校長に就任。
日本全国で生徒が学習しているネットの高校の運営という前例のないチャレンジに挑むとともに、ニコニコ動画のシステムを利用したネット双方向授業、ネットの高校ならではのコミュニケーションなどのN高の魅力、そしてこれからの社会を生き抜く子どもたちにとって必要な未来の教育などについての説明会や講演活動を行っている。
・プログラミング教室対談
福岡、東京の子供プログラミング教育を行なっている第一人者達が大集合。実際の現場で感じるプログラミング教育の大切さや難しさ、今後の展望などを本音トーク。ここでしか聞けないエクサキッズスペシャルトークセッションです。
<参加>
古林 侑樹(子どもプログラミング教室ITeens Lab.代表)
片野 明彦(キッズプログラミング教室ミライト代表)
林 秋彦(Akky先生のKID’Sプログラミング教室代表)
竹林 暁(TENTO代表)
濱川 一宏(NPO法人日本ソーシャルスクール協会 理事長)
イベント詳細はこちら
エクサキッズ2018


ITeens Lab.では新規入会や無料体験申し込みをお待ちしています!


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